やっと書き上げた感想
ついに東方神起~TONE~アリーナツアー終了
福岡2days、広島2日目の感想は
総括すれば
今回のツアーが今までで一番
自分たちでライブを作り上げている感が強かった
ただ楽しくやっているだけではなく
自分たちがどうあるべきか
意思と責任感が
もっのすごく伝わってきた
折角行ったんだから
覚えていることだけでも記録しておこう
☆オープニング~B.U.T(BE-AU-TY)
広島のオープニング映像を見ながら
福岡でも同じものがあったはずだけど
こんなだったっけ???なんて思った
視覚的にものを記憶するのが得意なのに
東方神起に関しては
毎度、すべての記憶がとぶ・・・
B.U.Tは文句なくかっこいい
メインステージからセンターステージへ瞬間移動
あの花道の下のトンネルを走って移動してたんだろうな
P席は姿は見えねど大接近だったんだ
今日放送された「めざましTV」の映像にもあるんだけど
(4つ切り映像シーン)
チャンミンはセクシーな振りのダンスは
形を追うのが精一杯、、、、のようだった
今はまだそれでいいけどね
☆SUPERSTAR
ユノの♪いっそ脱いでしまえばいい♪~に
毎度毎度みなさん「ぎゃぁ~」の悲鳴だけど・・・
そ、そんなにセクシーかのう・・・
ジェネレーションギャップ?
☆I Think U Know
メインステージ両サイドのリフトにひとりずつ乗って昇天して
ポールをつたって滑り降りてくるパフォーマンス
長いジャケットの裾をひらめかせ
スルスルと舞い降りてきたチャンミンは
まさに光輝く「白い王子」の降臨だった
けど、、、
マジシャンが降りてきたように見えなくもなかった
☆MC
待っていてくれたファンのために早くライブをやりたかった
☆MIROTIC~呪文~
ふたりの曲になっていた
わたしは満足
さすがに
2人の方がいい、、、とまでは言わないけど
☆時ヲ止メテ
聞き入った
ふたりともいい声してる
もともと5人では歌ったことのない曲
東方神起は昔からレコーディングは5人別録だから
CDだけでは5人曲としての思い入れはない
いまや「時ヲ止メテ」といえば
ふたりの声しか思い浮かばない
最後のチャンミンの長~い伸ばしはなくてもいいかな、、、
雄雄しすぎて歌のイメージとあわない、、、、、
☆Thank you my girl
これはCG映像がやたらと目にやきついて
ホミンのことを何も覚えていない
☆magenta
ホミンが映像で歌っていた
アップになった2人の顔がピュアな少年っぽくって
歌とあっていた
☆MAXIMUM
赤いペンライトの灯りがつながってやがて
韓国の昌徳宮か景福宮
はたまた奈良の東大寺かという建物に、、、
武道館の看板みたいな「東方神起」の看板がかかっていて
思わずダッサ~と思ってしまった
でもバーチャルとリアルを駆使してかっこよかった
忍者みたい
いちばん好きな演出
なにゆえ蛇の目傘なんだろう、、、と思うけど・・・
このパフォーマンスでは
チャンミンがユノよりダンスがかっこいいと思う一品
欧米のワールドツアーに持っていったら受けると思う
韓国だけでなくアジア全体で活躍する東方神起だから
日韓コラボ作品の代表としてコレを
☆「ヴァンパイア」映像
ユノがあまりにビューティフォ
せりふでちょっくらpupupu~となってしまった
天使の女の子はホクロが多かった
☆ユノHoney Funny Bunny
ユノは中性的な美しさがあるので
セクシーパフォーマンスにガツガツ感がなく上品
わたし的に萌えポイントは
みなさん号泣まじりの大絶叫シーンよりも
ユノがバニーちゃんになるところ
かわいくてセクシー
ほかにジェニファーも言っていたけど
S字ラインパフォーマンス
動きが柔らかくてとてもきれいだった
それとお尻をなでるようなパフォーマンス
これもきれい
広島では双眼鏡で
がっつりユノのパフォーマンスを見せてもらった
福岡はスタンド席はダンサーさんとかぶって見えなかったし
P席はメインステージのパフォーマンスしか見えなかった
そういえば
広島ではソファーがメインステージからセンターステージに出てこず
ユノがダンサーを従えて花道を歩いて出てきた
演出を変えたんだと思っていたら
P席にいた人の目撃情報によれば
ソファーのネジが落ちて壊れたらしい
堂々とダンサーを従えて出てくるユノの姿からは
そんなトラブルは感じなかった
☆ダンサー紹介
バックにソロ曲が流れるというのが今までのお約束だけど
何が流れてたっけ・・・・
☆Before U Go
なかなか日本人には歌えない曲
日本でもこんな大人っぽくて
小技満載の曲を出してほしい
~TONE~初ライブの福岡1日目でこの曲が始まったとき
わたし的に衝撃が走った
衣装が、、、
肩出し長袖、膝に破れありの妙な衣装だったけど
膝があまりに裂けていたので繋がっているように見えず
遠くから見ると
膝丈の細い半ズボン(死語かも)に
黒いハイソックスをはいているようで
これにジャケットなんか着ているから
ホミンがとっちゃん坊やに見えた
☆DUET
ワイヤー吊り神起
ユノのジャケットのポケットからワイヤーが出ていた
チャンミンが足先までポージングしていてかわいかった
☆I Don’t Know
ダンサーさんもホミンも似たような衣装
P席から見ても
ダンサーさんとホミンの区別がつきにくかった
真ん中にいるし大きいからホミンかな、、、と判断
☆Telephoneの前振りチャンミン主演映像
疲れた大人の男チャンミンがかっこよかった
彼女の名前はヒトミ
顔がちらっとだけ映った
彼氏、彼女のメールは件名なしなんだ
ジェニファーはメールの日時までチェックしていた
彼女へのプレゼントは指輪かと思ったら
雪の結晶のペンダント
意外としけていた
☆Telephone
甘い、甘いこの歌
わたしのすごいお気に入り
甘ったらしいのに嫌味がない
これはこの2人にしか歌えない歌だと思う
このときドレープ満載のラベンダー色の衣装にチェンジ
モニターで見るとブルーに見える
チャンミンのグレイッシュなスエード調のブーツが
フリンジいっぱいでかわいい
<追記>
ネットに出回っている激近写真発見
あれはフリンジではなく
編み上げのヒモだった、、、、
P席最前列からの見え方ってそんなもの・・・・
しかし、、、、
今回、密録、密写規制はとても厳しかったようなのに
まるで公式カメラマンが映したのか、、、
というくらいベストアングル
ジャマなしの写真が出回っているのはなぜ?
☆シアワセ色の花
歌自体も名作だけど
小細工のない歌い方が
一言一言心に響く
☆MC
福岡は全国共通、標準バージョンだったような気がする
広島はサトウ製薬や回転寿司(イカ&海苔)
ワンピースのチョッパーは鹿と思い込んだユノの物まねに
チャンミンがチョッパーはトナカイ
鹿と言われると怒る、、、、
と怒ったチョッパーの物まね
(鹿とトナカイの見分け方って何?、、、、調べてみたら
トナカイは首が太くて角がマイタケのようにしている)
ユノがカルピス、ワンピースネタのギャグが受けず
マッチ棒になったのもこの時だっけ?
マッチ棒になったユノにチャンミンが後ろから蹴りを入れて
ユノ「あとで会場で話そう」
チャンミン「控え室で」
ユノ:チャンミンをパンチ
チャンミン:ユノを平手打ち
ユノ、チャンミンに殴りかかるも
チャンミンの長~い手でおでこを押さえられて
殴ろうとする腕がぐるぐる空回り
世に言う「池野めだか」ギャグ
これも広島、、、、
広島は1日だけで楽しいことたくさんやってる~
お決まりのビバルイネタは福岡も広島も・・・・・
あれは課題だな
チャンミンのわざと気のないWe are "T"も
やけくそWe are "T"も広島だぁ~
☆BACK TO TOMORROW
STEP BY STEPで努力する東方神起に似合う歌
☆チャンミンRusty Nail
赤いペンライトの振り方が一気にかっこよくなった曲
4thドームの「Wild Soul」ではかわいい系ロックに仕上げていたけど
この曲はパワフルで男っぽい
Toshlさんとのコラボを見てみたい、、、、
Toshlさんは数年前突然わたしたちの街に現れて
養護施設や老人ホームで飛び込みライブをやっていた
将来、ホミンも自在になにがしかの活動をする人になってほしい
このあたりでバンドメンバー紹介だったのかな
☆Break Out
5人の戻る場所を守ろうとファンががんばった曲
裏でとんでもない契約話が進んでいるとも知らず、、
2人の曲にしてくれてアリガトウ
広島で床に手をつくダンスから立ち上がった時
チャンミンが一瞬手のゴミを払うような動きをした
☆Easy Mind
ゴンドラに乗ってスタンド席へサービス
☆Summer Dream
身長184cmでバク転は危ない・・・・
☆High Time
銀テープをばぁ~んとやるにはやっぱりコレなのかな
アリーナはテープ拾いに必死の絵図
すぐそこにホミンが来てますよ~
☆シングル曲ダイジェスト
昨年12月発売の「Winter Rose」から始まって
再始動した1月26日「Why?(Keep Your Head Down)」までdate back
会場一同一緒に歌う
☆Why?(Keep Your Head Down)
たしかこの曲だった
花火がバァ~ンとくるのは、、、
広島で花火にびっくりしてよろけて
ジェニファーにぶち当たってしまった
ジェニファーは危うく前につんのめりそうになったらしい
広島の天井席は勾配が険しい
東方神起ライブでスアンド席上部から下へ将棋倒し・・・・・・
なんてヤダ
☆広島、福岡ともよかったと思うこと
それはファン
以前はアンコールの時
どうせ出てくるんだから、、、と言わんばかりに
座り込んで知らん振りの人がけっこういたけど
今回のライブでは
みんなトーホーシンキコールや手拍子をずっとやっていた
お着替え中のホミンはあせるかもしれないけど
やっぱりアンコールはこうでなくっちゃ
ただ、、、
MCの時
話をしているメンバーじゃない方の名前を叫ぶ数名のバカチン
あれはやめていただきたい
===アンコール===
☆Rising Sun
火炎があがるたびにステージ前の客席まですごい熱風がただよってくる
ステージ上はもっと激しい熱風がきてるんだろうな
でも韓国ではもっと大きな炎をバンバンやるから
ユノもチャンミンも慣れてるかな
ダンサーさんたちがびくついたかも
☆広島の本編のMCで
チャンミンが栄養剤の企業名を出してしまって
マネージャーさんに叱られると言っていたけど
アンコールのMCでも、、、、、
本人は気付いてないだろうけど
SMのマネージャーだったらOK
エイベマネージャーだったら注意勧告ありそうなこと
「アンコールをそうたくさんはできない。
5曲もやったらアンコールじゃなくなる。」
ここまではいいんだけど
「今の時代は見たくなったら
YouTubeでタダで見ることができる」と
立場的に
オフィシャル以外で
自分たちの映像がアップロードされていることを
容認しちゃいけないんだよ~
ジャパニーズスタンダードでは
☆福岡1日目はここでユノバースディ
この日のチャンミンが最初からハイテンションだったのは
自分とスタッフだけが知っているサプライズ
ユノとお客さんを驚かせるぞ~ぉ、、、と
子供みたいにワクワクだったんだろう
☆新曲紹介
バレンタインデー、ホワイトデーをネタに
各地でファンをいじり倒したチャンミン
テレビのインタビューで
毒舌を期待されて
言ってはいけないことを言ってしまうのではと
プレッシャーを感じていると言っていた
佐賀弁かな、、、「とんこづく」
小さな子供がはしゃぎすぎることから転じてできた「調子に乗る」という意味
慎重派のくせに
とんこづくと止まらなくなる傾向のあるチャンミン
とんでもないことを口走らないよう
気ぃつけんしゃい
広島でチャンミンの「次いきます」を阻止せんと
ユノも参加してチャンミンコールが起きたのはここでのMCだったかな
チャンミン;卒業で失恋するし(?)、風邪ひくし、花粉症あるし
つらい季節に「STILL」を捧げる、、、、は福岡?
ユノ:別れがあるけど新しい出会いがある
3公演しか行ってないのに
どこでどうだったかごちゃごちゃ
広島ばかり覚えているような気がする
☆STILL
いい歌だけど、出だしが歌いにくそう
出だしを除けば覚えやすいし
「君をギュッと抱きしめるんだ」をさらりと口にして
爽やかなのは彼らならではだな
☆Weep
福岡2日目、ゴンドラ上のユノが声を詰まらせた
泣いてる???
わたしを含めまわりの人も
ゴンドラを見上げたりスクリーンに映るユノを見たり、、、
ジェニファーの真上だったそうで
彼女曰く「むせていた」らしい
ライサンで火を使った後の上空だったからね
バンド、ダンサーさんにあらためて拍手して暗転
アカペラでスタート
☆Somebody To Love
チャンミンの水かぶりは全会場お約束だったんだ
ミロコンで高価なマイクに水がかかると困ると言っていたのに
まさか君がやるとは、、、、と初めて見た時は驚いた
福岡ではぷるんぷるんと犬コロのように頭を振っていた
広島ではカメラに向かって水をぴちゃっとかけていた
さすがにカメラにかかりはしなかったと思うけど
いたずらした後、ちょっと申し訳なさそうな顔をしていたので
カメラさんにかかったのかも
そしてエンドロール
楽しかった
ありがとう東方神起
しかし、、、、
毎度
ライブの余韻に浸る間もなく駅をめざさないといけなかったのが残念・・・
前に席のことを書いたけど
やっぱり何を以って良席というか、、、
むずかしい
ホミンは両方視界に入った方がいい
光や映像の演出がとてもいいので
舞台演出もホミンと一緒に視界に入った方がいい
そうなると席は後ろの方になる
でも、近くで見てなんぼの東方神起、、、、でもある
(5人時代は一度はスタンドから見る、、、というのが
Katherine、ジェニファーの主義だった
フォーメーション移動の美しさが当時の東方神起の真骨頂だったので)
そういえば公演中ステージ付近で進行を見守る
ちょっと年配(4~50代?)の偉そうなスタッフさん
2ndの時もいた
舞台袖からじぃ~っと会場を見ていた人
昔からのスタッフさんが残っているんだ、、、と嬉しかった
Katherine☆
福岡2days、広島2日目の感想は
総括すれば
今回のツアーが今までで一番
自分たちでライブを作り上げている感が強かった
ただ楽しくやっているだけではなく
自分たちがどうあるべきか
意思と責任感が
もっのすごく伝わってきた
折角行ったんだから
覚えていることだけでも記録しておこう
☆オープニング~B.U.T(BE-AU-TY)
広島のオープニング映像を見ながら
福岡でも同じものがあったはずだけど
こんなだったっけ???なんて思った
視覚的にものを記憶するのが得意なのに
東方神起に関しては
毎度、すべての記憶がとぶ・・・
B.U.Tは文句なくかっこいい
メインステージからセンターステージへ瞬間移動
あの花道の下のトンネルを走って移動してたんだろうな
P席は姿は見えねど大接近だったんだ
今日放送された「めざましTV」の映像にもあるんだけど
(4つ切り映像シーン)
チャンミンはセクシーな振りのダンスは
形を追うのが精一杯、、、、のようだった
今はまだそれでいいけどね
☆SUPERSTAR
ユノの♪いっそ脱いでしまえばいい♪~に
毎度毎度みなさん「ぎゃぁ~」の悲鳴だけど・・・
そ、そんなにセクシーかのう・・・
ジェネレーションギャップ?
☆I Think U Know
メインステージ両サイドのリフトにひとりずつ乗って昇天して
ポールをつたって滑り降りてくるパフォーマンス
長いジャケットの裾をひらめかせ
スルスルと舞い降りてきたチャンミンは
まさに光輝く「白い王子」の降臨だった
けど、、、
マジシャンが降りてきたように見えなくもなかった
☆MC
待っていてくれたファンのために早くライブをやりたかった
☆MIROTIC~呪文~
ふたりの曲になっていた
わたしは満足
さすがに
2人の方がいい、、、とまでは言わないけど
☆時ヲ止メテ
聞き入った
ふたりともいい声してる
もともと5人では歌ったことのない曲
東方神起は昔からレコーディングは5人別録だから
CDだけでは5人曲としての思い入れはない
いまや「時ヲ止メテ」といえば
ふたりの声しか思い浮かばない
最後のチャンミンの長~い伸ばしはなくてもいいかな、、、
雄雄しすぎて歌のイメージとあわない、、、、、
☆Thank you my girl
これはCG映像がやたらと目にやきついて
ホミンのことを何も覚えていない
☆magenta
ホミンが映像で歌っていた
アップになった2人の顔がピュアな少年っぽくって
歌とあっていた
☆MAXIMUM
赤いペンライトの灯りがつながってやがて
韓国の昌徳宮か景福宮
はたまた奈良の東大寺かという建物に、、、
武道館の看板みたいな「東方神起」の看板がかかっていて
思わずダッサ~と思ってしまった
でもバーチャルとリアルを駆使してかっこよかった
忍者みたい
いちばん好きな演出
なにゆえ蛇の目傘なんだろう、、、と思うけど・・・
このパフォーマンスでは
チャンミンがユノよりダンスがかっこいいと思う一品
欧米のワールドツアーに持っていったら受けると思う
韓国だけでなくアジア全体で活躍する東方神起だから
日韓コラボ作品の代表としてコレを
☆「ヴァンパイア」映像
ユノがあまりにビューティフォ
せりふでちょっくらpupupu~となってしまった
天使の女の子はホクロが多かった
☆ユノHoney Funny Bunny
ユノは中性的な美しさがあるので
セクシーパフォーマンスにガツガツ感がなく上品
わたし的に萌えポイントは
みなさん号泣まじりの大絶叫シーンよりも
ユノがバニーちゃんになるところ
かわいくてセクシー
ほかにジェニファーも言っていたけど
S字ラインパフォーマンス
動きが柔らかくてとてもきれいだった
それとお尻をなでるようなパフォーマンス
これもきれい
広島では双眼鏡で
がっつりユノのパフォーマンスを見せてもらった
福岡はスタンド席はダンサーさんとかぶって見えなかったし
P席はメインステージのパフォーマンスしか見えなかった
そういえば
広島ではソファーがメインステージからセンターステージに出てこず
ユノがダンサーを従えて花道を歩いて出てきた
演出を変えたんだと思っていたら
P席にいた人の目撃情報によれば
ソファーのネジが落ちて壊れたらしい
堂々とダンサーを従えて出てくるユノの姿からは
そんなトラブルは感じなかった
☆ダンサー紹介
バックにソロ曲が流れるというのが今までのお約束だけど
何が流れてたっけ・・・・
☆Before U Go
なかなか日本人には歌えない曲
日本でもこんな大人っぽくて
小技満載の曲を出してほしい
~TONE~初ライブの福岡1日目でこの曲が始まったとき
わたし的に衝撃が走った
衣装が、、、
肩出し長袖、膝に破れありの妙な衣装だったけど
膝があまりに裂けていたので繋がっているように見えず
遠くから見ると
膝丈の細い半ズボン(死語かも)に
黒いハイソックスをはいているようで
これにジャケットなんか着ているから
ホミンがとっちゃん坊やに見えた
☆DUET
ワイヤー吊り神起
ユノのジャケットのポケットからワイヤーが出ていた
チャンミンが足先までポージングしていてかわいかった
☆I Don’t Know
ダンサーさんもホミンも似たような衣装
P席から見ても
ダンサーさんとホミンの区別がつきにくかった
真ん中にいるし大きいからホミンかな、、、と判断
☆Telephoneの前振りチャンミン主演映像
疲れた大人の男チャンミンがかっこよかった
彼女の名前はヒトミ
顔がちらっとだけ映った
彼氏、彼女のメールは件名なしなんだ
ジェニファーはメールの日時までチェックしていた
彼女へのプレゼントは指輪かと思ったら
雪の結晶のペンダント
意外としけていた
☆Telephone
甘い、甘いこの歌
わたしのすごいお気に入り
甘ったらしいのに嫌味がない
これはこの2人にしか歌えない歌だと思う
このときドレープ満載のラベンダー色の衣装にチェンジ
モニターで見るとブルーに見える
チャンミンのグレイッシュなスエード調のブーツが
<追記>
ネットに出回っている激近写真発見
あれはフリンジではなく
編み上げのヒモだった、、、、
P席最前列からの見え方ってそんなもの・・・・
しかし、、、、
今回、密録、密写規制はとても厳しかったようなのに
まるで公式カメラマンが映したのか、、、
というくらいベストアングル
ジャマなしの写真が出回っているのはなぜ?
☆シアワセ色の花
歌自体も名作だけど
小細工のない歌い方が
一言一言心に響く
☆MC
福岡は全国共通、標準バージョンだったような気がする
広島はサトウ製薬や回転寿司(イカ&海苔)
ワンピースのチョッパーは鹿と思い込んだユノの物まねに
チャンミンがチョッパーはトナカイ
鹿と言われると怒る、、、、
と怒ったチョッパーの物まね
(鹿とトナカイの見分け方って何?、、、、調べてみたら
トナカイは首が太くて角がマイタケのようにしている)
ユノがカルピス、ワンピースネタのギャグが受けず
マッチ棒になったのもこの時だっけ?
マッチ棒になったユノにチャンミンが後ろから蹴りを入れて
ユノ「あとで会場で話そう」
チャンミン「控え室で」
ユノ:チャンミンをパンチ
チャンミン:ユノを平手打ち
ユノ、チャンミンに殴りかかるも
チャンミンの長~い手でおでこを押さえられて
殴ろうとする腕がぐるぐる空回り
世に言う「池野めだか」ギャグ
これも広島、、、、
広島は1日だけで楽しいことたくさんやってる~
お決まりのビバルイネタは福岡も広島も・・・・・
あれは課題だな
チャンミンのわざと気のないWe are "T"も
やけくそWe are "T"も広島だぁ~
☆BACK TO TOMORROW
STEP BY STEPで努力する東方神起に似合う歌
☆チャンミンRusty Nail
赤いペンライトの振り方が一気にかっこよくなった曲
4thドームの「Wild Soul」ではかわいい系ロックに仕上げていたけど
この曲はパワフルで男っぽい
Toshlさんとのコラボを見てみたい、、、、
Toshlさんは数年前突然わたしたちの街に現れて
養護施設や老人ホームで飛び込みライブをやっていた
将来、ホミンも自在になにがしかの活動をする人になってほしい
このあたりでバンドメンバー紹介だったのかな
☆Break Out
5人の戻る場所を守ろうとファンががんばった曲
裏でとんでもない契約話が進んでいるとも知らず、、
2人の曲にしてくれてアリガトウ
広島で床に手をつくダンスから立ち上がった時
チャンミンが一瞬手のゴミを払うような動きをした
☆Easy Mind
ゴンドラに乗ってスタンド席へサービス
☆Summer Dream
身長184cmでバク転は危ない・・・・
☆High Time
銀テープをばぁ~んとやるにはやっぱりコレなのかな
アリーナはテープ拾いに必死の絵図
すぐそこにホミンが来てますよ~
☆シングル曲ダイジェスト
昨年12月発売の「Winter Rose」から始まって
再始動した1月26日「Why?(Keep Your Head Down)」までdate back
会場一同一緒に歌う
☆Why?(Keep Your Head Down)
たしかこの曲だった
花火がバァ~ンとくるのは、、、
広島で花火にびっくりしてよろけて
ジェニファーにぶち当たってしまった
ジェニファーは危うく前につんのめりそうになったらしい
広島の天井席は勾配が険しい
東方神起ライブでスアンド席上部から下へ将棋倒し・・・・・・
なんてヤダ
☆広島、福岡ともよかったと思うこと
それはファン
以前はアンコールの時
どうせ出てくるんだから、、、と言わんばかりに
座り込んで知らん振りの人がけっこういたけど
今回のライブでは
みんなトーホーシンキコールや手拍子をずっとやっていた
お着替え中のホミンはあせるかもしれないけど
やっぱりアンコールはこうでなくっちゃ
ただ、、、
MCの時
話をしているメンバーじゃない方の名前を叫ぶ数名のバカチン
あれはやめていただきたい
===アンコール===
☆Rising Sun
火炎があがるたびにステージ前の客席まですごい熱風がただよってくる
ステージ上はもっと激しい熱風がきてるんだろうな
でも韓国ではもっと大きな炎をバンバンやるから
ユノもチャンミンも慣れてるかな
ダンサーさんたちがびくついたかも
☆広島の本編のMCで
チャンミンが栄養剤の企業名を出してしまって
マネージャーさんに叱られると言っていたけど
アンコールのMCでも、、、、、
本人は気付いてないだろうけど
SMのマネージャーだったらOK
エイベマネージャーだったら注意勧告ありそうなこと
「アンコールをそうたくさんはできない。
5曲もやったらアンコールじゃなくなる。」
ここまではいいんだけど
「今の時代は見たくなったら
YouTubeでタダで見ることができる」と
立場的に
オフィシャル以外で
自分たちの映像がアップロードされていることを
容認しちゃいけないんだよ~
ジャパニーズスタンダードでは
☆福岡1日目はここでユノバースディ
この日のチャンミンが最初からハイテンションだったのは
自分とスタッフだけが知っているサプライズ
ユノとお客さんを驚かせるぞ~ぉ、、、と
子供みたいにワクワクだったんだろう
☆新曲紹介
バレンタインデー、ホワイトデーをネタに
各地でファンをいじり倒したチャンミン
テレビのインタビューで
毒舌を期待されて
言ってはいけないことを言ってしまうのではと
プレッシャーを感じていると言っていた
佐賀弁かな、、、「とんこづく」
小さな子供がはしゃぎすぎることから転じてできた「調子に乗る」という意味
慎重派のくせに
とんこづくと止まらなくなる傾向のあるチャンミン
とんでもないことを口走らないよう
気ぃつけんしゃい
広島でチャンミンの「次いきます」を阻止せんと
ユノも参加してチャンミンコールが起きたのはここでのMCだったかな
チャンミン;卒業で失恋するし(?)、風邪ひくし、花粉症あるし
つらい季節に「STILL」を捧げる、、、、は福岡?
ユノ:別れがあるけど新しい出会いがある
3公演しか行ってないのに
どこでどうだったかごちゃごちゃ
広島ばかり覚えているような気がする
☆STILL
いい歌だけど、出だしが歌いにくそう
出だしを除けば覚えやすいし
「君をギュッと抱きしめるんだ」をさらりと口にして
爽やかなのは彼らならではだな
☆Weep
福岡2日目、ゴンドラ上のユノが声を詰まらせた
泣いてる???
わたしを含めまわりの人も
ゴンドラを見上げたりスクリーンに映るユノを見たり、、、
ジェニファーの真上だったそうで
彼女曰く「むせていた」らしい
ライサンで火を使った後の上空だったからね
バンド、ダンサーさんにあらためて拍手して暗転
アカペラでスタート
☆Somebody To Love
チャンミンの水かぶりは全会場お約束だったんだ
ミロコンで高価なマイクに水がかかると困ると言っていたのに
まさか君がやるとは、、、、と初めて見た時は驚いた
福岡ではぷるんぷるんと犬コロのように頭を振っていた
広島ではカメラに向かって水をぴちゃっとかけていた
さすがにカメラにかかりはしなかったと思うけど
いたずらした後、ちょっと申し訳なさそうな顔をしていたので
カメラさんにかかったのかも
そしてエンドロール
楽しかった
ありがとう東方神起
しかし、、、、
毎度
ライブの余韻に浸る間もなく駅をめざさないといけなかったのが残念・・・
前に席のことを書いたけど
やっぱり何を以って良席というか、、、
むずかしい
ホミンは両方視界に入った方がいい
光や映像の演出がとてもいいので
舞台演出もホミンと一緒に視界に入った方がいい
そうなると席は後ろの方になる
でも、近くで見てなんぼの東方神起、、、、でもある
(5人時代は一度はスタンドから見る、、、というのが
Katherine、ジェニファーの主義だった
フォーメーション移動の美しさが当時の東方神起の真骨頂だったので)
そういえば公演中ステージ付近で進行を見守る
ちょっと年配(4~50代?)の偉そうなスタッフさん
2ndの時もいた
舞台袖からじぃ~っと会場を見ていた人
昔からのスタッフさんが残っているんだ、、、と嬉しかった
Katherine☆
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